学校の歯科検診で引っかかる

airaikoru_0417さん 12歳の女の子のお母さん

  

 

赤ちゃんのころは、自分で歯磨きができませんので親が歯磨きをしていました。
子供はいやがります。横に寝かせるだけで暴れ口を開いてくれなかったりと、二人掛かりでやっていました。

 

何回も何回も指をかまれました。

 

歯ブラシを噛んだりしてなかなか歯磨きをさせてくれなかったりと赤ちゃんのころは大変でした。具合が悪かったり出来ないときはタブレットをたべさせていました。自分でうがいなどできませんのでササットするくらいでした。三歳頃までは大変でした。幼稚園などで歯磨きをご飯を食べたあとはする。と理解したらしく、そのこれには自分でやるようになってくれました。

 

仕上げ歯磨きはしますが。あと、うちの子は「指しゃぶり」をしていました。
そのせいでもあり、前歯の歯並びがわるくなってしまいました。元々口のなかがせまく歯がきれいにならべないらしく、重なりあっています。特に上の前歯がひどいです。小学生になり、学校での歯科検診では、虫歯でひっかかるのではなく、歯並びでひっかかり、紙をもってきます。歯並びが悪いせいで歯磨きが上手にできません。

 

歯医者さんに相談したら、親が手伝ってあげてください。糸ようじなどをつかってやるといいです。と、アドレスをもらい、今でも、たまに仕上げ歯磨きをしています。
糸ようじは、自分でしています。

 

奥歯は溝が深いタイプのようで、虫歯にならないようにと、歯医者さんが治療してくれています。子供の虫歯は親の責任だとおもい、虫歯にならないようにしています。