歯磨き粉はいつから使えば良いのでしょうか。

子供の歯磨きは、乳歯が生えてくる頃からスタートするのが一般的です。
ですが、歯磨きを始めた頃から歯磨き粉を使わせるというのは、ほとんど無いのではないでしょうか。

子供の歯磨き粉は、いつから使う?

いくら子供用の歯磨き粉が刺激が少ないとはいえ、そんな小さな頃から使わせるのは不安ですよね。
それでは、子供の歯磨き粉はいつから使えばいいのでしょうか。

 

歯磨き粉には、実は赤ちゃん用というものもありますから、歯磨きを始めた頃から歯磨き粉を使うことは可能です。

 

ですが、市販の子供用の歯磨き粉には、微量ではあってもフッ素が配合されていたり、発泡剤や研磨剤が入っていたりします。
たとえ微量とはいえ、体に害があるとされている成分が配合されていると不安ですよね。

 

大事なお子さんの歯をそういった刺激から守るには、やはり無添加で安心のブリアンがおすすめです。

 

ブリアンは乳幼児にも使えるくらい、無添加で優しい設計になっています。

子供の歯磨き粉は、いつから使う?

そのため、乳歯が生えてくる8ヶ月頃からでも安心してお使いいただけます。味もイチゴ味ですから、子供に嫌がられることもありません。
また、うがいの必要もなく、歯磨きが終わった後は口にたまった唾を吐き出すだけで良いので、うがいができないお子さんでも安心です。

 

特に小さなお子さんだと、仕上げ磨きをするときに誤って歯磨き粉を飲み込んでしまうこともあるかと思いますが、ブリアンは飲み込んでしまっても体に害はないので、そういった点でも安心できます。

 

虫歯予防は、なるべく早い時期から始めることで効果がそれだけ上がります。ですから、歯が生え始めた頃からでも、ブリアンのように無添加で子供に優しい歯磨き粉を使っていきましょう。